- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの:決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの:移動平均法による原価法
2019/06/20 15:45- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末の4,451百万円に比べ498百万円(11.2%)増加し、4,949百万円となりました。その主な内訳は長期借入金が850百万円増加し、繰延税金負債が313百万円 減少したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末の16,373百万円に比べ1,111百万円(6.8%)増加し、17,484百万円となりました。
2019/06/20 15:45- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計
年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/20 15:45- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/20 15:45 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
2019/06/20 15:45- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 (百万円) | 16,373 | 17,484 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) | 97 | 104 |
| (うち非支配株主持分) (百万円) | 97 | 104 |
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