- #1 主要な設備の状況
3.上記北九州営業所の従業員数に大分事務所を含んでおります。
4.帳簿価額のうち「その他」は機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア等の合計であります。
(2) 国内子会社
2022/06/21 16:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
のれん 個別案件ごとの投資効果の発現する期間(5年)
ソフトウエア
自社利用分 社内における利用可能期間(5年)
2022/06/21 16:00- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主な内容
建物の増加 北九州営業所 倉庫屋根工事 14百万円
ソフトウエアの増加 東京店 OLDASⅡ(塗装現場管理システム) 15百万円
その他の増加 本社 販売管理システム(ソフトウエア仮勘定) 280百万円2022/06/21 16:00 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
塗料関連事業においては、中期重点方針「提供価値を変革する」のもと、塗装現場管理システム(OLDAS)の開発等をはじめとした、ものづくり現場のIoT化、現在展開している海外拠点の配置や連携を踏まえ、更なるグローバル化を推進してまいります。
電気・電子部品事業においては、中期重点方針「DXのトレンドを掴む」のもと、自動車のCASE(Connected、Autonomous、Shared & Services、Electric)による車載センサービジネスの拡大や、ソフトウエアビジネスの展開を推進してまいります。
経営基盤においては、中期重点方針「収益体質を強化する」のもと、事業構造や経営資源の配分を抜本的に見直し、収益体質の強化を図ります。また、事業活動を通じてSDGs等の社会課題の解決に貢献するとともに、当社らしい働き方を創出することで、やりがいと誇りを持てる企業となるべく、努めてまいります。
2022/06/21 16:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア
自社利用分 社内における利用可能期間(5年)
2022/06/21 16:00