営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 5600万
- 2023年3月31日 +17.86%
- 6600万
個別
- 2022年3月31日
- 5000万
- 2023年3月31日 +12%
- 5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、7,398百万円(前連結会計年度比7.4%増)となりました。これは主に、売上高が増加したことに伴い、営業活動に必要な旅費交通費や物流費が増加したことによるものであります。この結果、営業利益は691百万円(前連結会計年度比201.7%増)となりました。2023/06/21 16:31
c.営業外収益、営業外費用及び経常利益
営業外収益につきましては、受取配当金や関連会社にかかる持分法による投資利益等の増加により、358百万円(前連結会計年度比9.0%増)となりました。営業外費用につきましては、支払利息等の増加により66百万円(前連結会計年度比17.5%増)となりました。その結果、経常利益は983百万円(前連結会計年度比96.1%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/21 16:31
「貸倒引当金繰入額」の表示方法は、従来、損益計算書上、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりましたが、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。
なお、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金繰入額」は3百万円であります。