営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 3億7500万
- 2024年9月30日 +7.47%
- 4億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△939百万円は、主に各報告セグメントに配分していない会社の本社部門に係る費用であります。2024/11/13 15:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.当中間連結会計期間より、報告セグメントの名称を「塗料関連事業」から「コーティング関連事業」へ、「電気・電子部品事業」から「エレクトロニクス関連事業」へと変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。また、これに伴い、前中間連結会計期間のセグメント情報も変更後の名称で表示しております。2024/11/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような状況のもと、「商材提供」型から「ワンストップソリューション提供」型へと提供価値を革新すべくセグメント名称を変更し、コーティング関連事業においては、培ってきた塗膜形成力を核(コア)とした機能拡大を図り、我々の新たな提供価値の創造を推進してまいりました。エレクトロニクス関連事業においては、我々の発揮する機能を、さらに付与し、拡大することに取り組んでまいりました。また、これらの事業を展開する上で、社会的責任を果たしながら、持続的な発展と成長を遂げるために、人的資本を充実させ、保有・調達する資源を、適切かつ効率良く活用することに努めてまいりました。2024/11/13 15:00
その結果、当社グループの当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は34,241百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は403百万円(前年同期比7.4%増)、経常利益は544百万円(前年同期比5.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373百万円(前年同期比16.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。