- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/12/04 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△105,514千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産109,930千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社有形固定資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
2018/12/04 15:00- #3 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△111,736千円であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産145,396千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社有形固定資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない部分であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/12/04 15:00 - #4 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/12/04 15:00- #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.敷金及び保証金
| 相手先 | 金額(千円) |
| 保証金 | |
| 日新製鋼建材㈱ | 50,000 |
| ㈱仙台木材市場 | 50 |
| 小計 | 50,050 |
| 敷金 | |
| オオツカホーム㈱ | 3,143 |
| 東興産機㈱ | 2,700 |
| ㈱シーアールイー | 972 |
| ㈱エーダイコーポレーション | 420 |
| ㈱ケーアイホーム | 234 |
| 個人他 | 2,298 |
| 小計 | 9,767 |
| 合計 | 59,817 |
ロ.保険積立金
| 相手先 | 金額(千円) |
| プルデンシャル生命保険㈱ | 25,748 |
| 合計 | 25,748 |
2018/12/04 15:00 - #6 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/12/04 15:00- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/12/04 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当事業年度末における流動資産は233,332千円となり、前事業年度末と比べ49,561千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が37,932千円増加したことによるものであります。固定資産は184,077千円となり、前事業年度末と比べ2,385千円減少いたしました。これは主に有形固定資産が5,139千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は417,410千円となり、前事業年度末と比べ47,176千円増加いたしました。
2018/12/04 15:00- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、当事業年度の増加額はなく、減少額は減価償却費(1,234千円)であります。
3.期末の時価は、固定資産税評価額を基に算定した金額であります。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/12/04 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表の価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2018/12/04 15:00