- 1449
- 2026/10/08
- 時価
- 6億円
- PER 予
- 13.96倍
- 2018年以降
- 赤字-34.46倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2018年以降
- 1.06-6.3倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/11 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累2021/11/11 16:00
計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/11 16:00
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/11/11 16:00
当第3四半期会計期間末における流動資産は402,972千円となり、前事業年度末と比べ54,896千円増加いたしました。これは主に完成工事未収入金が97,333千円増加、未成工事支出金が8,472千円増加、原材料及び貯蔵品が9,527千円増加した一方で、現金及び預金が61,795千円減少したことによるものであります。固定資産は228,519千円となり、前事業年度末と比べ15,498千円増加いたしました。これは主に建設仮勘定が17,490千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は631,492千円となり、前事業年度末と比べ70,394千円増加いたしました。 - #5 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/11/11 16:00
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の判定・評価にあたり、当社の事業活動における新型コロナウィルス感染症拡大に伴う影響については、前事業年度末に2021年度上期まで続くと仮定を置いて会計上の見積りを行いましたが、当第3四半期累計期間において収束の兆しが見えてきているものの、収束時期を含む仮定については2021年度末まで続く可能性があるものと仮定して、会計上の見積りを行っております。なお、本感染症の影響が悪化・長期化する場合、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。