流動負債
個別
- 2021年12月31日
- 1億9594万
- 2022年12月31日 +12.75%
- 2億2092万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動負債
a.買掛金
b.工事未払金相手先 金額(千円) ㈱セラミック工房ジョブ 2,288 日鉄鋼板㈱ 2,230 田村駒エンジニアリング㈱ 1,185 ㈲ナカテック 363 ㈱TANAX 344 その他 589 合計 7,003
c.未払費用相手先 金額(千円) 日鉄鋼板㈱ 15,616 熊谷技建㈱ 3,657 ㈱クリーンアップサービス 3,388 ㈱トップテクサービス 2,519 ㈱モリタ住建 1,819 安田㈱ 1,607 その他 35,307 合計 63,916
2023/03/30 14:56区分 金額(千円) 給与手当 22,610 社会保険料 11,399 労働保険料 2,020 その他 289 合計 36,319 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高は1,248千円、売上原価は1,266千円それぞれ減少しており、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失は18千円減少しております。また、利益剰余金の当期期首残高は704千円減少しております。2023/03/30 14:56
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より、「完成工事未収入金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」、「前受金」及び「前受収益」は、当事業年度より、「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」及び「前受金の増減額(△は減少)」は、当事業年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」及び「その他の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定資産は473,089千円となり、前事業年度末と比べ119,724千円増加いたしました。これは主に工場建設等に伴う有形固定資産が142,307千円、長期前払費用が19,935千円増加した一方で、敷金及び保証金が51,655千円減少したことによるものであります。2023/03/30 14:56
(流動負債)
当事業年度末における流動負債は220,927千円となり、前事業年度末と比べ24,978千円増加いたしました。これは主に短期借入金が50,000千円、1年以内返済予定長期借入金が17,290千円増加した一方で、工事未払金が19,803千円、未払費用が5,029千円、未払法人税等が17,605千円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- ※1 1年内返済予定の長期借入金を含めております。2023/03/30 14:56
※2 流動負債のリース債務と固定負債のリース債務を合計して表示しております。
当事業年度(2022年12月31日)