有価証券報告書-第19期(2023/01/01-2023/12/31)
※5 減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
建物 1,097千円
工具、器具及び備品 1,373千円
計 2,470千円
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主としてブロックを単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算出方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| ブロック | 減損損失(千円) |
| 南ブロック | 2,470 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
建物 1,097千円
工具、器具及び備品 1,373千円
計 2,470千円
(4)資産のグルーピングの方法
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主としてブロックを単位としてグルーピングしております。
(5)回収可能価額の算出方法
回収可能価額について、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。