純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2016年3月31日
- 7億6158万
- 2017年3月31日 +39.41%
- 10億6173万
- 2018年3月31日 +27.71%
- 13億5597万
- 2018年9月30日 +9.59%
- 14億8604万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2018/12/06 15:00
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、本源的価値を算出する基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産方式により算出しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 5.金井直人は、平成30年6月25日付で取締役(常勤監査等委員)に就任しております。2018/12/06 15:00
6.移動価格は、純資産価額方式を参考にした第三者算定機関による算定を総合的に勘案して、当事者間の協議により決定しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3) 当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は平成30年3月31日であります。2018/12/06 15:00
2.発行価格は、修正純資産法により算定された価格であります。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については、以下のとおりとなっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債合計は48,017千円となり、前事業年度末に比べ12,953千円の増加となりました。その主な要因は、退職給付引当金が12,020千円増加したことによるものであります。2018/12/06 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は1,355,978千円となり、前事業年度末に比べ294,242千円の増加となりました。その要因は、当期純利益322,242千円の計上に伴う利益剰余金の増加、配当金28,000千円の支払による利益剰余金の減少であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/12/06 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 758.38円 1株当たり当期純利益金額 214.39円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。