- 7045
- 2022/04/18
- 時価
- 27億円
- PER 予
- 196.82倍
- 2019年以降
- 7.06-655.67倍
(2019-2021年) - PBR
- 1.37倍
- 2019年以降
- 0.77-3.44倍
(2019-2021年) - 配当 予
- 0.88%
- ROE 予
- 0.69%
- ROA 予
- 0.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年3月31日
- 4906万
- 2018年3月31日 +3.72%
- 5088万
- 2018年9月30日 +6.07%
- 5397万
有報情報
- #1 四半期損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/06 15:00
当第2四半期累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 給料及び手当 115,664千円 賞与引当金繰入額 16,796 退職給付費用 2,560 - #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/06 15:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 給料及び手当 156,048千円 196,324千円 賞与引当金繰入額 25,786 30,054 退職給付費用 2,798 2,913 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/12/06 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(平成29年3月31日) 貸倒引当金 716千円 賞与引当金 16,803 地方法人特別税 1,891
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2018/12/06 15:00