ピアラ(7044)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年12月31日
- 2億2210万
- 2023年12月31日 -62.3%
- 8373万
- 2024年12月31日 -10.24%
- 7515万
- 2025年12月31日 -95.7%
- 323万
個別
- 2016年12月31日
- 477万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 6475万
- 2018年12月31日 +153.45%
- 1億6411万
- 2019年12月31日 -2.12%
- 1億6064万
- 2020年12月31日 -35.21%
- 1億408万
- 2021年12月31日 +75.07%
- 1億8222万
- 2022年12月31日 +21.89%
- 2億2210万
- 2023年12月31日 -62.3%
- 8373万
- 2024年12月31日 -10.24%
- 7515万
- 2025年12月31日 -85.8%
- 1066万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「受取手形及び売掛金」に計上しております。契約負債は「流動負債」の「その他」に計上しております。2026/03/27 16:21
契約負債は、役務提供の完了時に収益を認識する顧客との取引について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2026/03/27 16:21
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 75,157千円 3,231千円 売掛金 1,871,039千円 1,681,916千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/03/27 16:21
流動資産は、前連結会計年度末に比べ36,268千円減少し、3,554,168千円となりました。主な要因としましては、現金及び預金が270,078千円増加した一方で、受取手形及び売掛金が261,050千円、前渡金が34,382千円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ21,733千円減少し、643,445千円となりました。主な要因としましては、繰延税金資産が89,970千円、ソフトウエア仮勘定が11,358千円増加した一方で、投資有価証券が120,605千円減少したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2026/03/27 16:21
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。受取手形及び売掛金については、与信管理規程に従い、管理本部が債権回収状況を定期的にモニタリングし、債権ごとに期日及び残高を管理することにより、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式並びにファンドへの出資であり、株式の発行体及びファンドの保有する出資先の経営状況並びに財務状況の変化に伴い出資元本を割り込むリスク及び市場価格の変動リスクに晒されております。投資有価証券のうち株式については、定期的に株価や取引先企業の財務状況、市場金利の動向を把握しております。また、ファンドへの出資については、定期的にファンドの決算書等により財務状況等を把握しております。