ソフトウエア
連結
- 2016年12月31日
- 5458万
- 2017年12月31日 +48.46%
- 8103万
個別
- 2016年12月31日
- 5217万
- 2017年12月31日 +87.63%
- 9789万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替額 100,405千円
ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発費 63,628千円2018/12/03 11:00 - #2 設備投資等の概要
- 第14期連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)2018/12/03 11:00
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は70,109千円であり、その主な内容は、有形固定資産の取得14,655千円、自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得55,453千円によるものであります。なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
また、当社グループはEC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/12/03 11:00
当社グループは原則として事業用資産については、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都渋谷区) 事業用資産 ソフトウエア 8,928
当連結会計年度においては、使用見込のなくなったソフトウエア等について減損損失を計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2018/12/03 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2018/12/03 11:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
4.引当金の計上基準