建物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 1967万
- 2019年12月31日 +269.96%
- 7280万
個別
- 2018年12月31日
- 1967万
- 2019年12月31日 +269.96%
- 7280万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2020/03/30 14:16
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/30 14:16
建物
本社移転に伴う設備投資等 76,117千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2020/03/30 14:16
当社グループは原則として事業用資産については、管理会計上の区分等をもとに、事業のサービス別に資産のグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) PIATEC(Thailand) Co., Ltd. (Thailand) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品 802
当連結会計年度においては、PIATEC(Thailand) Co., Ltd.の事業用資産について、収益性が低下し投資額の回収が見込めなかったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/03/30 14:16
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は164,428千円であり、その主な内容は、本社移転に関する工事費用による建物の増加、及び自社開発によるソフトウエア等に対する投資による無形固定資産の取得によるものであります。本社移転に伴い、旧本社設備は除却いたしましたが、当事業年度において当該移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮しているため、除却損失の計上はありません。
また、当社グループはEC支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2020/03/30 14:16
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/03/30 14:16
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。