営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年3月31日
- 3億4940万
- 2018年3月31日 +260.3%
- 12億5888万
- 2018年9月30日 -57.65%
- 5億3307万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の属する建設業界においては、建設技能労働者の需給環境は依然として逼迫しており労務単価の上昇など、引き続き施工コスト面での不安材料は残るものの、民間建設投資・公共投資ともに堅調に推移し、安定した受注環境が続きました。2018/12/07 15:00
当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高、利益共に当社の想定を上回り売上高は3,622,891千円、営業利益は533,079千円、経常利益は568,932千円、四半期純利益は361,306千円となりました。
なお、当社は解体事業の単一セグメントであるため、セグメントに関連付けた記載は行っておりません。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当事業年度の売上高7,861,876千円のうち、工事進行基準による売上高は4,168,745千円、売上原価6,058,604千円のうち、工事進行基準による売上原価は3,458,085千円であります。2018/12/07 15:00
なお、当事業年度末時点において進捗中の工事案件に係る工事進行基準による売上高は1,782,270千円、売上原価は1,556,505千円、売上総利益、営業利益、経常利益および税引前利益は225,765千円であります。
7 ヘッジ会計の方法