7046 TDSE

7046
2026/07/31
時価
28億円
PER 予
32.01倍
2019年以降
11.46-119.78倍
(2019-2026年)
PBR
1.15倍
2019年以降
0.84-11.66倍
(2019-2026年)
配当 予
0.77%
ROE 予
3.58%
ROA 予
2.88%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/21 15:50
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱リクルート415,873ビッグデータ・AIソリューション事業
2022/06/21 15:50
#3 事業等のリスク
② 特定の取引先の依存について
当社は株式会社リクルートへの売上高が2022年3月期売上高に対して24.1%となっております。同社との関係性は良好でありますが、同社の事情や経営施策によっては取引が大きく減少することにより、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 内部管理体制について
2022/06/21 15:50
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益
外部顧客への売上高1,723,649
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
2022/06/21 15:50
#5 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/21 15:50
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
現在推進しているコンサルティングサービスにおける「大規模×長期化」が順調に進んでいることから売上については、継続した拡大を見込んでいる一方で、更なる成長に向けた、人財採用および教育の強化、サブスクリプションサービスの研究・開発への継続的な投資が必要と考えております。
2023年3月期については、本業を通じて得られる事業収益を経営の主な指標として定めており、売上高20.2億円(対前年比117.2%)、営業利益2.2億円(対前年100.9%)を目指すこととしております。
図:2023年3月期事業計画
2022/06/21 15:50
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社はフロー型ビジネスではデータ解析技術およびDX/AIコンサルティングを基に、デジタルマーケティングを活用した新規顧客開拓を図るとともに、既存顧客の深耕により、受注拡大に努めてまいりました。また、ストック型ビジネスではCognigyを活用したコロナワクチン接種予約ボットおよび小売業における問合せ・来店予約のAIチャットボット、既存文書からのQA自動作成サービス「QAジェネレーター」、Netbaseを活用したインフルエンサー分析サービス「SNS-LINK」の提供を開始し、サブスクリプションサービス充実にむけた取組を推進しております。
以上のとおり取組んできました結果、当事業年度の業績につきましては、売上高は、特にフロー型ビジネスでは案件の大規模化が進み、またストック型ビジネスではNetbaseの新規顧客獲得が進んだことで、堅調に推移し、1,723,649千円(前年同期比30.2%増)となり、利益面では、事業強化を目的とした技術社員の増強や非対面での営業推進やデジタル技術等を用いてのマーケティングの強化を行いながらも、営業利益は217,989千円(前年同期比330.4%増)、経常利益は219,547千円(前年同期比220.0%増)、当期純利益は148,331千円(前年同期は190,881千円の当期純利益[注1])となりました。
注1:前年度においては、特別利益として投資有価証券売却益207,375千円が計上されています。
2022/06/21 15:50
#8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
損益計算書関係
前事業年度において「受託売上」「商品売上」「委託保守売上」に区分表示しておりました売上高は、財務諸表等規則の改正に伴い、表示科目を見直した結果、当事業年度より「売上高」として一括表示しております。
これに伴い、前事業年度において「製造原価」「商品売上原価」「委託保守売上原価」に区分表示しておりました売上原価も同様に「売上原価」として一括表示しております。当該変更に伴い、前事業年度の売上原価明細書を一部変更しております。
2022/06/21 15:50
#9 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/21 15:50
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/21 15:50

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