無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 2321万
- 2018年12月31日 -56.72%
- 1004万
個別
- 2017年12月31日
- 2321万
- 2018年12月31日 -57.4%
- 988万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/03/28 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/03/28 15:30
当連結会計年度における投資活動により使用した資金は、20,800千円(前連結会計年度比4.8%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出及び無形固定資産の取得による支出が12,294千円及び敷金及び保証金の差入による支出が5,503千円となったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/28 15:30
当連結会計年度の設備投資の総額は、12,294千円(無形固定資産を含む)となりました。主な内訳は、教室研修の文書管理システムの導入や研修後のフォローシステムの導入及び子会社であるALUE PHILIPPINES INC.における研修のための設備となる工具器具備品の増強に伴う設備投資であります。
また、当連結会計年度において、新規サービスへの転換のため、個人向け「ALUGO」へのソフトウエア投資について減損損失15,483千円を計上いたしました。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)※4」に記載のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 重要な繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用処理しております。
(4) 重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、過去の貸倒実績及び回収不能と見込まれる債権残高がないため計上しておりません。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2019/03/28 15:30 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
4.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、過去の貸倒実績及び回収不能と見込まれる債権残高がないため計上しておりません。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 繰延資産の処理方法
株式交付費
支出時に全額費用として処理しております。
(2) 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2019/03/28 15:30