純資産
連結
- 2016年12月31日
- 3億3977万
- 2017年12月31日 +23.49%
- 4億1958万
- 2018年12月31日 +138.02%
- 9億9871万
個別
- 2016年12月31日
- 3億3626万
- 2017年12月31日 +18.74%
- 3億9928万
- 2018年12月31日 +150.09%
- 9億9856万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産2019/03/28 15:30
当連結会計年度末における純資産残高は、998,719千円となり、前連結会計年度末に比べ579,130千円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が95,980千円増加したことに加え、東京証券取引所マザーズ市場への当社株式の上場に伴う新株発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ244,580千円増加したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/28 15:30 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/03/28 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 15:30
(注) 1.当社株式は2018年12月11日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の計算においては、新規上場日から当連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 193.69円 390.98円 1株当たり当期純利益金額 35.00円 43.92円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価を把握できないため記載しておりません。