- 7043
- 2026/09/02
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.78倍
- 2018年以降
- 赤字-70.4倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.56倍
- 2018年以降
- 1.06-5.72倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 15.99%
- ROA 予
- 9.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年12月31日
- 2320万
- 2018年12月31日 -56.76%
- 1003万
個別
- 2017年12月31日
- 2319万
- 2018年12月31日 -57.43%
- 987万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ② 無形固定資産2019/03/28 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/03/28 15:30
当社グループは、サービスの種類を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 14,185
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである法人向け「ALUGO」資産について、固定資産簿価が全額回収できる可能性が低いと判断したため帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度における経営成績は、売上高2,305,307千円(前連結会計年度比20.5%増)となり、前連結会計年度に比べて391,881千円増加しました。これは、教室型研修において、認知獲得による新規顧客獲得の増加によって堅調に売上高が推移し、教室型研修の売上高が、1,780,361千円(前連結会計年度比24.2%増)となったことに加え、個人向け「ALUGO」においては、着実に受講者数が伸長し、また、AIを用いたレッスンの個別最適化を推進することにより、顧客から一定の評価を得ることが出来ました。あわせて、サービスコンセプトの明確化や各種マーケティング活動の連動が功を奏したことで、安定的・効率的に集客が可能になり、売上高が、40,943千円(前連結会計年度比78.6%増)となったことによるものです。2019/03/28 15:30
営業利益は、183,785千円(前連結会計年度比29.0%増)となり、前連結会計年度に比べて41,269千円増加いたしました。これは、販売費及び一般管理費において、AIを用いた個別最適化をさらに推進するための研究開発費を30,056千円投下いたしましたが、前述の売上高の順調な伸張に支えられ、好調な着地となりました。一方で、営業外費用として東京証券取引所マザーズ市場への新規上場のために支出した株式交付費5,599千円や株式公開費用6,588千円、旧来のサービスから一新した個人向け「ALUGO」の提供のため、ソフトウエアの減損損失15,483千円を計上いたしました。
以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益は95,980千円(前連結会計年度比26.6%増)となり、前連結会計年度に比べて20,169千円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2019/03/28 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2019/03/28 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
4.引当金の計上基準