ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 1003万
- 2019年12月31日 +77.92%
- 1784万
個別
- 2018年12月31日
- 987万
- 2019年12月31日 +79.21%
- 1769万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- ② 無形固定資産2020/03/30 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上致しました。2020/03/30 15:30
当社グループは、サービスの種類を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 15,483
個人向け「ALUGO」サービスの刷新を図り、計画の見直しを行った結果、個人向け「ALUGO」資産について帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 資本の財源及び資金の流動性2020/03/30 15:30
当社グループの資金需要は、運転資金に加え、ソフトウエア開発費用並びにコンテンツ開発費用、成長分野への事業投資や研究開発投資などがあります。これらの資金需要に対して、主に自己資金を充当し、必要に応じて金融機関からの借入により調達する方針としております。
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は691,828千円となっており、当社グループの事業活動を推進していくうえで十分な流動性を確保していると考えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/03/30 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) 重要な繰延資産の処理方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2020/03/30 15:30
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
4.引当金の計上基準