退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 7億1060万
- 2022年3月31日 +1.52%
- 7億2141万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2025/06/26 15:04
従業員の退職給付に充てるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
適格退職年金制度及び退職一時金制度を採用していましたが、2010年11月に適格退職年金制度を廃止し、確定拠出年金制度に移行しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 役員退職慰労引当金 59,670 50,925 退職給付に係る負債 245,796 249,537 資産除去債務 14,387 13,831
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2025/06/26 15:04
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 697,280千円 710,600千円 退職給付費用 64,820千円 73,286千円 退職給付の支払額 △51,499千円 △62,472千円 退職給付に係る負債の期末残高 710,600千円 721,415千円 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) 退職給付引当金2025/06/26 15:04
従業員の退職給付に充てるため、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
適格退職年金制度及び退職一時金制度を採用していましたが、2010年11月に適格退職年金制度を廃止し、確定拠出年金制度に移行しております。