- 7677
- 2026/09/29
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 16.85倍
- 2020年以降
- 赤字-31.71倍
(2020-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2020年以降
- 0.39-1.02倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 4.36%
- ROA 予
- 1.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (3) 【その他】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。 - #2 その他、連結財務諸表等(連結)
- (2) 【その他】2025/06/26 15:05
当連結会計年度における四半期情報等 - #3 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2025/06/26 15:05
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 63,743 346,998 組替調整額 △6,968 △9 税効果調整前 56,774 346,988 税効果額 △19,638 △120,023 その他有価証券評価差額金 37,136 226,965 為替換算調整勘定 当期発生額 92,858 54,400 その他為替換算調整額 92,858 54,400 その他の包括利益合計 129,995 281,365 - #4 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第79期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 2023年6月30日関東財務局長に提出2025/06/26 15:05 - #5 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。 - #6 ガバナンス(連結)
- ガバナンス
当社グループでは、サステナビリティに関する課題への対応を強化するため、2022年12月26日付で代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置いたしました。当委員会は、サステナビリティ戦略と具体的な施策、指標と目標について検討を行っております。また、当委員会は、施策所管部署への指示・実施状況管理、取締役会及び経営会議への報告・提言を行うこととしており、サステナビリティに関するガバナンスとリスク管理の中核を担います。
当社における「サステナビリティ委員会」の位置づけ
2025/06/26 15:05 - #7 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (1) 【コーポレート・ガバナンスの概要】2025/06/26 15:05
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方 - #8 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組】2025/06/26 15:05
当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 - #9 ストックオプション制度の内容(連結)
- 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2025/06/26 15:05 - #10 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (セグメント情報等)2025/06/26 15:05
【セグメント情報】 - #11 セグメント表の脚注(連結)
- セグメント資産の調整額は、当社での余資運用資金(有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)、配賦不能である未収入金、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。2025/06/26 15:05
- #12 ライツプランの内容(連結)
- ② 【ライツプランの内容】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。 - #13 リスク管理(連結)
- リスク管理
当社グループでは、コンプライアンス・リスク管理委員会において、全社的なリスクを網羅的、一元的に管理を行っておりますが、サステナビリティ関連のリスク及び機会については、サステナビリティ委員会が特定、評価、優先順位付けとその対応策についての検討を実施しております。特定されたリスク及び機会は経営会議、取締役会、及び関連部署へ共有を行います。
現状において想定しているリスクは、「3 事業等のリスク」を参照ください。2025/06/26 15:05 - #14 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (リース取引関係)2025/06/26 15:05
1.ファイナンス・リース取引 - #15 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/06/26 15:05 - #16 主要な設備の状況
- 2 【主要な設備の状況】2025/06/26 15:05
(1) 提出会社
- #17 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 販売費 250,824 千円 218,314 千円 給料 1,159,638 千円 1,179,973 千円 退職給付費用 87,118 千円 96,216 千円 役員退職慰労引当金繰入額 500 千円 - 千円 賞与引当金繰入額 230,826 千円 227,885 千円 貸倒引当金繰入額 18,824 千円 39,837 千円 - #18 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 15:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本旅客鉄道(株) 5,640,359 鉄道事業 東海旅客鉄道(株) 4,050,160 鉄道事業 西日本旅客鉄道(株) 2,391,108 鉄道事業 - #19 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/26 15:05
当社グループは、当社、連結子会社2社、及び持分法適用関連会社1社で構成されており、鉄道事業者等に対する車体用品、電気用品等の販売、一般産業向け電子部品等の販売を主な事業として取り組んでおります。
各事業における当社及び関係会社の位置付けは、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #20 事業等のリスク
- 3 【事業等のリスク】2025/06/26 15:05
本書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資家の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項には、以下のようなものがあります。
なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 - #21 企業統治の体制の概要(監査等委員会設置会社)(連結)
- ① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方2025/06/26 15:05
当社は、公正かつ透明な企業活動を行うことを経営の基本とし、この方針を支えるコーポレート・ガバナンスの重要性を充分認識し、経営の公正性・透明性、迅速な意思決定の維持・向上に努めます。 - #22 会計方針に関する事項(連結)
- 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2025/06/26 15:05 - #23 保証債務の注記(連結)
- 6.保証債務2025/06/26 15:05
関連会社以外の会社の金融機関からの借入金に対して、次のとおり債務保証を行っております。
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) QUATRO YASHIMA PRIVATE LIMITED 連帯保証額 130,369 千円 145,565 千円 (79,981千インド ルピー) (79,981千インド ルピー) (契約上の当社負担額) 65,184 千円 72,782 千円 (39,990千インド ルピー) (39,990千インド ルピー) RENMAKCH INDIA PRIVATE LIMITED 連帯保証額 322,740 千円 309,400 千円 (198,000千インド ルピー) (170,000千インド ルピー) (契約上の当社負担額) 322,740 千円 309,400 千円 (198,000千インド ルピー) (170,000千インド ルピー) - #24 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。 - #25 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2025/06/26 15:05
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に同一の内容を記載しておりますので、注記を省略しております。 - #26 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2025/06/26 15:05
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #27 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4) 【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2025/06/26 15:05
(注) 当期間における保有自己株式数には、2024年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取による株式数は含めておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 株式数(株) 処分価額の総額(千円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 - - - - 消却の処分を行った取得自己株式 - - - - 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 5,537 11,782 - - 保有自己株式数 15,405 - 15,405 - - #28 取締役会決議による取得の状況(連結)
- 【取締役会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2025/06/26 15:05 - #29 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※2.受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/26 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 236,658 千円 190,026 千円 売掛金 4,793,531 千円 5,061,567 千円 契約資産 - 千円 3,318 千円 計 5,030,189 千円 5,254,912 千円 - #30 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/26 15:05 - #31 報告セグメントの概要(連結)
- 1.報告セグメントの概要2025/06/26 15:05
(1) 報告セグメントの決定方法 - #32 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/26 15:05
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 中国 その他 合計 26,731,825 462,093 535,940 27,729,860 - #33 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/06/26 15:05
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 16,435 5,864 50 22,249 賞与引当金 224,324 222,993 224,324 222,993 退職給付引当金 697,142 76,040 37,997 735,184 役員退職慰労引当金 145,726 - - 145,726 - #34 役員ごとの連結報酬等(連結)
- 役員ごとの連結報酬等の総額等
報酬等の総額が1億円以上であるものが存在しないため、記載しておりません。2025/06/26 15:05 - #35 役員報酬(連結)
- (4) 【役員の報酬等】2025/06/26 15:05
① 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項 - #36 従業員の状況(連結)
- 5 【従業員の状況】2025/06/26 15:05
(1) 連結会社の状況 - #37 戦略(連結)
- (2) 戦略2025/06/26 15:05
① SDGs - #38 所有者別状況(連結)
- 【所有者別状況】
(注)自己株式15,405株は、「個人その他」に154単元、「単元未満株式の状況」に5株含まれております。2025/06/26 15:05 - #39 担保に供している資産の注記(連結)
- ※4.担保資産及び担保付債務2025/06/26 15:05
担保に供している資産及び担保に係る債務は次のとおりであります。 - #40 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 持分法の適用に関する事項
持分法を適用した関連会社数
1社
関連会社の名称
QUATRO YASHIMA PRIVATE LIMITED2025/06/26 15:05 - #41 指標及び目標(連結)
- (4) 指標及び目標2025/06/26 15:05
当社グループでは、(2)②に記載した人的資本について、2024年度から2026年度を対象とする中期経営計画において、その方針及び施策の実施状況や効果の測定のため、以下の指標をKPIとしました。 - #42 提出会社の保証会社等の情報(連結)
- 第二部 【提出会社の保証会社等の情報】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。 - #43 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】
e>事業年度 4月1日から3月31日まで 定時株主総会 6月中 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 株主名簿管理人 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 取次所 三井住友信託銀行株式会社 全国各支店 買取手数料 無料 公告掲載方法 電子公告により行います。公告掲載URL(https://www.yashima-co.co.jp/ja/ir/announce.html)ただし、事故やその他やむを得ない事由によって電子公告ができない場合は、日本経済新聞に掲載いたします。 事業年度 4月1日から3月31日まで 定時株主総会 6月中 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株 単元未満株式の買取り 取扱場所 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 株主名簿管理人 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 取次所 三井住友信託銀行株式会社 全国各支店 買取手数料 無料 公告掲載方法 電子公告により行います。2025/06/26 15:05 - #44 提出会社の親会社等の情報(連結)
1 【提出会社の親会社等の情報】2025/06/26 15:05
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。- #45 新株予約権等に関する注記(連結)
3.新株予約権等に関する事項2025/06/26 15:05
該当事項はありません。- #46 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)2025/06/26 15:05
前事業年度(2023年3月31日)- #47 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
(有価証券関係)2025/06/26 15:05
1.その他有価証券- #48 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/26 15:05- #49 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3.資産に係る減価償却累計額2025/06/26 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 218,769 千円 155,035 千円 - #50 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2025/06/26 15:05
(単位:千円)- #51 期末日満期手形の会計処理(連結)
※7.期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。2025/06/26 15:05
なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。- #52 株主総会決議による取得の状況(連結)
- 【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2025/06/26 15:05- #53 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
該当事項はありません。2025/06/26 15:05- #54 株式の保有状況(連結)
(5) 【株式の保有状況】2025/06/26 15:05
① 投資株式の区分の基準及び考え方- #55 株式の種類等(連結)
- 2025/06/26 15:05
- #56 株式の総数(連結)
① 【株式の総数】2025/06/26 15:05
種類 発行可能株式総数(株) 普通株式 11,520,000 計 11,520,000 - #57 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1.棚卸資産の内訳2025/06/26 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 商品 1,983,263 千円 1,836,874 千円 仕掛品 7,236 千円 61,710 千円 原材料 - 千円 108,789 千円 計 1,990,500 千円 2,007,374 千円 - #58 沿革
2 【沿革】2025/06/26 15:05
当社は、1948年東京都中央区において鉄道、船舶、鉱山、土木、農業用機械器具の製作・販売及び修理を目的とする会社として、現在の株式会社ヤシマキザイの前身である「八洲器材株式会社」を創業いたしました。
八洲器材株式会社設立以後の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。- #59 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。2025/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 現金及び預金勘定 6,479,943 千円 9,779,362 千円 有価証券 1,500,000 千円 1,500,000 千円 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,222,000 千円 △1,222,000 千円 償還期間が3カ月を超える債券等 - 千円 - 千円 現金及び現金同等物 6,757,943 千円 10,057,362 千円 - #60 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
2025/06/26 15:051960年4月 丸紅飯田株式会社(現 丸紅株式会社)入社 1993年2月 当社入社 代表取締役専務 1993年6月 代表取締役社長 1995年4月 ヤシマ物流株式会社代表取締役社長 2004年4月 亜西瑪(上海)貿易有限公司董事長(現任) 2014年4月 代表取締役会長(現任) - #61 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】2025/06/26 15:05
種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,880,000 2,880,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 2,880,000 2,880,000 - - - #62 発行済株式、議決権の状況(連結)
① 【発行済株式】2025/06/26 15:05
(注)「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式5株が含まれております。2024年3月31日現在 区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)普通株式 - 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。1単元の株式数は、100株であります。 15,400 完全議決権株式(その他) 普通株式 28,628 同上 2,862,800 単元未満株式 普通株式 - - 1,800 発行済株式総数 2,880,000 - - 総株主の議決権 - 28,628 - - #63 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
1.発行済株式に関する事項2025/06/26 15:05
2.自己株式に関する事項株式の種類 当連結会計年度期首 増加 減少 当連結会計年度末 普通株式(株) 2,880,000 - - 2,880,000 - #64 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 2018年6月28日開催の定時株主総会の決議により、B種類株式200,000株を普通株式200,000株に転換しております。2025/06/26 15:05- #65 監査報酬(連結)
(3) 【監査の状況】2025/06/26 15:05
① 監査等委員会監査の状況- #66 研究開発活動
6 【研究開発活動】2025/06/26 15:05
当社は商社のため、研究開発を行っておりませんので、該当事項はありません。- #67 社債明細表、連結財務諸表(連結)
【社債明細表】2025/06/26 15:05
該当事項はありません。- #68 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
② 社外役員の状況2025/06/26 15:05
当社の社外取締役は2名であり、いずれも監査等委員である取締役であります。- #69 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)2025/06/26 15:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳- #70 経営上の重要な契約等
(注) 1.契約期間は再契約のものを含め最新の契約書に基づく契約期間を表示しております。2025/06/26 15:05
2.1年ごとの自動更新契約になっております。- #71 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1 【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】2025/06/26 15:05
文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において、当社グループが判断したものであります。- #72 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】2025/06/26 15:05
(1) 経営成績等の状況の概要- #73 脚注(保有目的が純投資目的以外の目的である特定投資株式)、提出会社(連結)
(注) 東海旅客鉄道(株)は2023年10月1日付で、1株を5株の割合で分割しております。2025/06/26 15:05- #74 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 監査等委員である取締役の木村恵子及び澤田裕美子は、社外取締役であります。2025/06/26 15:05
- #75 自己株式等(連結)
- 【自己株式等】2025/06/26 15:05
- #76 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2025/06/26 15:05- #77 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報2025/06/26 15:05
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。- #78 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設等
該当事項はありません。2025/06/26 15:05- #79 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】2025/06/26 15:05
当連結会計年度において実施した主な設備投資はありません。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。- #80 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)- #81 貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入額に関する注記(連結)
※3.貸倒引当金繰入額、貸倒引当金戻入額2025/06/26 15:05
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)- #82 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】2025/06/26 15:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規程により記載を省略しております。- #83 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(退職給付関係)2025/06/26 15:05
1.採用している退職給付制度の概要- #84 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち、亜西瑪(上海)貿易有限公司は決算日が12月31日であり、連結決算日との差は3ヶ月以内であるため連結財務諸表の作成にあたっては、当該連結子会社の事業年度に係る財務諸表を使用しております。連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。その他の連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。2025/06/26 15:05- #85 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 連結の範囲に関する事項
すべての子会社を連結しております。
連結子会社の数
2社
連結子会社の名称
亜西瑪(上海)貿易有限公司
ヤシマ物流株式会社2025/06/26 15:05- #86 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)2025/06/26 15:05
1.連結の範囲に関する事項- #87 配当に関する注記(連結)
4.配当に関する事項2025/06/26 15:05
(1) 配当金支払額- #88 配当政策(連結)
3 【配当政策】2025/06/26 15:05
当社は、株主に対する利益還元と内部留保の充実を総合的に勘案し、収益性、成長性、企業体質の強化を考慮しつつ、安定的な配当の継続維持を基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、現在、期末配当の年1回を基本的な方針としており、配当の決定機関は取締役会であります。また、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款に定めております。なお、剰余金の配当基準日は、期末配当は毎年3月31日、中間配当は毎年9月30日とする旨を定款に定めております。- #89 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2025/06/26 15:05
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、当社の連結子会社である亜西瑪(上海)貿易有限公司が計上している売上債権及び未収入金に係る貸倒引当金であり、貸倒懸念債権等に対するものであります。- #90 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)2025/06/26 15:05
1.資産の評価基準及び評価方法- #91 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)2025/06/26 15:05
該当事項はありません。- #92 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(金融商品関係)2025/06/26 15:05
1.金融商品の状況に関する事項- #93 関係会社に対する売上高の注記
※1.関係会社との取引高2025/06/26 15:05
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 96,956 千円 256,898 千円 仕入高 121,991 千円 20,611 千円 販売費及び一般管理費 205,938 千円 185,132 千円 営業取引以外の取引による取引高 7,515 千円 19,752 千円 - #94 関係会社に関する資産・負債の注記
※4.関係会社に対する金銭債権及び金銭債務2025/06/26 15:05
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 短期金銭債権 10,522 千円 36,035 千円 短期金銭債務 39,106 千円 16,846 千円 - #95 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
【関連当事者情報】2025/06/26 15:05
1.関連当事者との取引
(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引- #96 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
※5.関連会社に対するものは、次のとおりであります。2025/06/26 15:05
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資有価証券(株式) 10,189 千円 1,016 千円 - #97 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益2025/06/26 15:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。- #98 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)2025/06/26 15:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 3,205円63銭 3,413円83銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失(△) △90円78銭 137円16銭 IRBANK 採用情報
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