四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「鉄道事業」の売上高は1,142,296千円、セグメント利益は9,816千円減少しております。また、「一般事業」の売上高は77,806千円減少し、セグメント損失は162千円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「鉄道事業」の売上高は1,142,296千円、セグメント利益は9,816千円減少しております。また、「一般事業」の売上高は77,806千円減少し、セグメント損失は162千円増加しております。