四半期報告書-第78期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 16:57
【資料】
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【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
鉄道事業一般事業
売上高
外部顧客への売上高20,660,9971,936,26022,597,258-22,597,258
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
20,660,9971,936,26022,597,258-22,597,258
セグメント利益又は損失(△)468,347△173,256295,091-295,091

(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他合計
鉄道事業一般事業
売上高
外部顧客への売上高18,145,8102,217,83920,363,649-20,363,649
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-----
18,145,8102,217,83920,363,649-20,363,649
セグメント利益又は損失(△)153,555△81,83371,722-71,722

(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて当第3四半期連結累計期間の「鉄道事業」の売上高は1,142,296千円、セグメント利益は9,816千円減少しております。また、「一般事業」の売上高は77,806千円減少し、セグメント損失は162千円増加しております。

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