- 4425
- 2026/09/01
- 時価
- 169億円
- PER
- -倍
- 2019年以降
- 赤字-1639.09倍
(2019-2026年) - PBR
- 6.8倍
- 2019年以降
- 3.95-194.78倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 13億5966万
- 2022年3月31日 -44.51%
- 7億5445万
個別
- 2021年3月31日
- 11億5857万
- 2022年3月31日 -37.63%
- 7億2259万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/30 12:25
8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 229,192 千円 固定資産 12,762 〃 資産合計 241,955 〃 流動負債 163,832 〃 固定負債 78,122 〃 負債合計 241,955 〃
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、収益認識基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、「受取手形、売掛金及び契約資産」が632千円増加し、棚卸資産が632千円減少しております。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が24,323千円、売上原価が24,323千円それぞれ減少しておりますが、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響はありません。また利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/06/30 12:25
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」に含めていた前受金は、当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにArtisense Corporation(他2社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにArtisense Corporationの株式の取得価額とArtisense Corporationの株式取得による収入との関係は次のとおりです。2022/06/30 12:25
3 重要な非資金取引の内容流動資産 229,192 千円 固定資産 12,762 〃 のれん 1,470,637 〃 流動負債 △163,832 〃 固定負債 △78,122 〃 為替換算調整勘定 △19,562 〃 株式の取得価額 1,451,074 千円 現物出資による取得 △1,451,074 〃 現金及び現金同等物 188,301 〃 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 188,301 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 12:25
当連結会計年度末における流動資産は754,455千円(前連結会計年度末比605,206千円減)となりました。これは主に、現金及び預金が減少(同626,554千円減)したことによるものであります。
また、固定資産は15,694千円(前連結会計年度末比164,982千円減)となりました。これは主に、長期貸付金が減少(同176,753千円減)したことによるものであります。