仕掛品
個別
- 2017年12月31日
- 1235万
- 2018年12月31日 +3.67%
- 1280万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/03/28 10:58
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2019/03/28 10:58
前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 仕掛品に係るもの 23,995千円 4,308千円 計 23,995 4,308 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2019/03/28 10:58
× 100 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。187,856 897,800 860,625 225,032 79.3 83.9
ハ.仕掛品
- #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/28 10:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 製品保証引当金 13,069千円 7,141千円 仕掛品評価損 8,343 1,317 受注損失引当金 9,401 1,095
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (売上総利益)2019/03/28 10:58
当事業年度における売上総利益は545,847千円(前期比20.8%増)となりました。これは主に、売上高の増加と受注損失引当金繰入額、仕掛品評価損が減少したことによるものであります。
(営業利益)