- 4445
- 2026/08/28
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 34.49倍
- 2019年以降
- 5.71-1267.33倍
(2019-2025年) - PBR
- 3.18倍
- 2019年以降
- 1.02-15.24倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2022/12/28 14:30
① 流動資産 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/12/28 14:30
(1)契約資産及び契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高は以下のとおりであります。貸借対照表上、顧客との契約から生じた債権は「売掛金」に計上しており、契約負債は「前受金」に計上しております。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- ※3 売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、「(注記事項)収益認識関係 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載のとおりであります。2022/12/28 14:30
- #4 契約負債の金額の注記
- ※4 前受金のうち、契約負債の金額は、「(注記事項)収益認識関係 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報 (1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載のとおりであります。2022/12/28 14:30
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/28 14:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産合計 23,031 34,613 繰延税金負債 保険積立金 △2,449 △2,449 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における総資産は2,008,437千円となり、前事業年度末と比較して159,605千円増加いたしました。これは主に、売掛金が26,059千円減少した一方で、現金及び預金が151,492千円、投資その他の資産が46,836千円増加したことによるものであります。2022/12/28 14:30
(負債)
当事業年度末における負債は865,186千円となり、前事業年度末と比較して82,680千円減少いたしました。これは主に、未払金が25,859千円、長期借入金が150,842千円減少した一方で、未払法人税等が74,796千円増加したことによるものであります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2022/12/28 14:30
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価