- 4445
- 2026/09/18
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 35.59倍
- 2019年以降
- 5.71-1267.33倍
(2019-2025年) - PBR
- 3.28倍
- 2019年以降
- 1.02-15.24倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.21%
- ROA 予
- 3.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 1億4807万
- 2022年9月30日 +156.96%
- 3億8048万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。2022/12/28 14:30
この結果、当事業年度の営業収益及び営業費用は623,083千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」の注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、2022年9月期を「成長投資の結実フェーズ」とし、投資効果を最大限実現させられるよう「クライアント数の増大」「サービスの拡充」「M&A・事業提携」の3つの重点施策に取り組んでまいりました。「サービスの拡充」施策につきましては、「不動産売却査定」に次ぐ、第2の収益の柱を作るべく、新サービスを続々リリースしました。2021年9月に外壁塗装の比較サイト『ぬりマッチ』、2021年12月に『リビンマッチ』クライアント用スマホアプリ、2022年2月にAI不動産査定書作成サービス『ターボ査定』及び不動産ビジ ネスツール比較サイト『不動産ビジネスバンク』、2022年8月にVRバーチャル住宅展示場『メタ住宅展示場』をリリースしました。「M&A・事業提携」施策につきましては、不動産DXの未着手領域への進出を加速させるため、M&A案件の発掘に継続して取り組んでおります。2022/12/28 14:30
この結果、当事業年度の経営成績は、営業収益3,029,520千円(前期比6.6%減)、営業利益379,683千円(前期比172.5%増)、経常利益380,484千円(前期比157.0%増)、当期純利益235,425千円(前期比165.3%増)となりました。
なお、当社は、不動産プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。