営業収益
連結
- 2024年9月30日
- 35億7015万
個別
- 2023年9月30日
- 33億7463万
- 2024年9月30日 +1.45%
- 34億2345万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/26 14:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(千円) 884,642 1,800,915 2,684,515 3,570,151 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 59,899 143,564 192,175 224,739 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)営業収益2024/12/26 14:03
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/12/26 14:03
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (4)広告宣伝費について2024/12/26 14:03
当社グループが運営する住宅領域バーティカルメディア『リビンマッチ』に係わる広告宣伝費が連結営業収益に占める割合は非常に高く、当社グループの事業において、広告宣伝費は集客数・営業収益増加のための重要な投資であると認識しております。広告宣伝費の支出に関しては、広告効果を測定し、最適な広告宣伝活動を実施するように努めておりますが、各種広告媒体における広告掲載基準の変更、検索エンジンの表示結果、広告手法などにより、広告宣伝費が大きく変動する可能性があります。
当社グループでは、集客数・営業収益と広告宣伝費の費用対効果を分析することで、最適な広告宣伝活動を行っておりますが、何らかの理由により、広告宣伝費の費用対効果が悪化した場合には、集客数・営業収益の減少や、広告宣伝費の追加的な支出により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/12/26 14:03
※特別損益のうち重要なものは、役員退職慰労引当金繰入30,000千円であります。営業収益 18,004千円 経常利益 826千円 税金等調整前当期純利益 △29,173千円
(概算額の算定方法) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益がないため、該当事項はありません。2024/12/26 14:03 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/12/26 14:03
当社グループは、持続的な利益成長を目指して、継続的な事業拡大の観点から、各サービスにおける成長性や効率性の向上に取り組んでおり、「営業収益」及び「営業利益」を重要な経営指標として位置づけております。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、『リビンマッチ』に加え、『外壁塗装DX事業(ぬりマッチ)』や『建築DX事業(メタ住宅展示場)』といった新規事業をさらに成長させていくことで、企業価値・株主価値の向上に努めてまいります。2024/12/26 14:03
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、営業収益3,570,151千円、営業利益207,037千円、経常利益209,075千円、親会社株主に帰属する当期純利益114,018千円となりました。
なお、当社グループは、DXプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/26 14:03
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。