有価証券報告書-第17期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/12/25 10:51
【資料】
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【項目】
96項目
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
当社は、ストック・オプション付与日時点において未公開企業であり、付与日時点におけるストック・オプション等の単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上はしておりません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社従業員 6名
社外協力者 2名
当社取締役(監査等委員である者を除く。) 2名
当社取締役(監査等委員) 3名
当社従業員 50名
社外協力者 3名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 10,800株普通株式 9,560株普通株式 840株
付与日2016年9月27日2018年5月24日2018年5月24日
権利確定条件(注)2(注)3(注)2
対象勤務期間対象期間の定めはありません。対象期間の定めはありません。対象期間の定めはありません。
権利行使期間2018年9月27日~2026年9月26日2020年5月24日~2028年5月23日2020年5月24日~2028年5月23日

(注)1.株式数に換算しております。なお、2018年5月23日付株式分割(普通株式1株につき100株の割合)及び2018年9月11日付株式分割(普通株式1株につき4株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
2.① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員または社外協力者の地位を有していなければならない。ただし、当社の取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
② 当社の普通株式が、いずれかの金融商品取引所に上場されていること。
③ 新株予約権者が死亡した場合、その相続人による新株予約権の権利行使は認めないものとする。
3.① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員の地位を有していなければならない。ただし、当社の取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
② 当社の普通株式が、いずれかの金融商品取引所に上場されていること。
③ 新株予約権者が死亡した場合、その相続人による新株予約権の権利行使は認めないものとする。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2020年9月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
権利確定前(株)
前事業年度末---
付与---
失効---
権利確定---
未確定残---
権利確定後(株)
前事業年度末7,2007,668840
権利確定---
権利行使4,0002,252160
失効1,2001,836-
未行使残2,0003,580680

(注) 2018年5月23日付株式分割(普通株式1株につき100株の割合)及び2018年9月11日付株式分割(普通株式1株につき4株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
第3回新株予約権第4回新株予約権第5回新株予約権
権利行使価格(注)(円)40693693
行使時平均株価(円)2,2962,1472,327
付与日における公正な評価単価(円)---

(注) 2018年5月23日付株式分割(普通株式1株につき100株の割合)及び2018年9月11日付株式分割(普通株式1株につき4株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社は、ストック・オプション付与日時点において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、純資産方式及びDCF法の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当事業年度末における本源的価値の合計額
25,450千円
(2)当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
12,560千円

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