営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -3億7498万
- 2019年12月31日 -13.64%
- -4億2614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発においては、前述のセキュリティに対するニーズに応えるべく、国産の小型ドローンMiniを製品化し、リリースしました。要素技術開発としては、2019年8月に出資した米AutoModality社との技術連携を推し進め、Vision(画像処理)とLidar(光センサー技術)等のセンサー・フュージョンや人工知能(AI)を用いた高度な自律飛行の実現に向けて開発を進めています。また、量産体制の強化に向け、国内外において高品質な部品供給、アセンブル供給が可能なパートナー企業との連携を開始いたしました。2020/02/14 15:12
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は335,180千円(前年同期比19.1%減)、営業損失426,149千円(前年同期は374,983千円の損失)、経常損失209,967千円(前年同期は215,608千円の損失)、四半期純損失212,749千円(前年同期は218,391千円の損失)となりました。
なお、当社はドローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。