ACSL(6232)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -7億4582万
- 2022年9月30日 -78.2%
- -13億2901万
- 2023年9月30日 -5.22%
- -13億9837万
- 2024年9月30日 -8.92%
- -15億2306万
- 2025年9月30日
- -13億5023万
個別
- 2018年12月31日
- -3億7498万
- 2019年12月31日 -13.64%
- -4億2614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの研究開発投資は、短期的な利益を追うのではなく、中長期的な成長を実現するために戦略的かつ積極的に研究開発費を投下する方針を維持し、各種用途特化型機体の機体開発、量産体制の構築を進めるとともに、プラットフォーム技術の強化を行ってきました。2023/11/14 12:33
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高657,289千円、営業損失1,398,374千円、経常損失1,444,245千円、親会社株主に帰属する四半期純損失1,458,026千円となりました。
当社はドローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。そのため、当社の販売実績を主な内訳別に区分した売上高の状況は次のとおりであります。