ACSL(6232)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- -6億5090万
- 2022年6月30日 -34.32%
- -8億7427万
- 2023年6月30日 -0.74%
- -8億8070万
- 2024年6月30日 -16.53%
- -10億2632万
- 2025年6月30日
- -7億5420万
個別
- 2018年9月30日
- -2億3216万
- 2019年9月30日 -29.09%
- -2億9970万
- 2020年9月30日 -39.39%
- -4億1776万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの研究開発投資は、短期的な利益を追うのではなく、中長期的な成長を実現するために戦略的かつ積極的に研究開発費を投下する方針を維持し、各種用途特化型機体の機体開発、量産体制の構築を進めるとともに、プラットフォーム技術の強化を行ってきました。2023/08/14 13:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高524,831千円、営業損失880,704千円、経常損失923,572千円、親会社株主に帰属する四半期純損失935,714千円となりました。
当社はドローン関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。そのため、当社の販売実績を主な内訳別に区分した売上高の状況は次のとおりであります。