純資産
連結
- 2021年12月31日
- 54億1941万
- 2022年12月31日 -45.77%
- 29億3878万
- 2023年12月31日 -22.94%
- 22億6451万
個別
- 2021年12月31日
- 54億1435万
- 2022年12月31日 -45.9%
- 29億2924万
- 2023年12月31日 -19.87%
- 23億4711万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法による原価法2024/03/27 17:13
なお、評価差額については全部純資産直入法により処理しております。
② 棚卸資産 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、2,830,337千円となり、前連結会計年度末に比べ792,444千円増加いたしました。これは主に買掛金が273,794千円、未払金が179,047千円それぞれ減少したことにより流動負債が前連結会計年度末に比べ400,312千円減少した一方で、主に転換社債型新株予約権付社債が1,215,812千円増加したことにより固定負債が前連結会計年度末に比べ1,192,756千円増加したことによるものであります。2024/03/27 17:13
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,264,514千円となり、前連結会計年度末に比べ674,268千円減少いたしました。これは主に資本金及び資本剰余金がそれぞれ953,981千円増加した一方で、利益剰余金が2,543,190千円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2024/03/27 17:13
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産・負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/03/27 17:13
投資有価証券は主に技術シナジーの獲得を目的に取得した株式であり、投資先の超過収益力を反映した結果、投資先の1株当たり純資産額に比べて相当高い価額で取得した株式に該当しております。よってその超過収益力が減少したために実質価額が著しく低下した場合には評価損を計上しております。
当社グループは、当該超過収益力の減少の有無について、取得時の将来事業計画と投資先より入手した直近の財務諸表によりその実績を比較し、また投資先の取締役会又はこれと同等の機関により承認された事業計画、事業環境に関する外部情報及び内部情報等を用いて、将来事業計画の達成可能性を検討するほか、資金調達等の状況も踏まえて総合的に判断をしております。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 6.担保 :無担保、無保証2024/03/27 17:13
7.財務制限条項:①本契約締結日以降の各四半期の末日における連結貸借対照表における純資産の部(資本の部)の金額を0 円以上に維持すること。
②各年度の各四半期の末日における連結貸借対照表における現金及び預金の金額を5億円以上に維持すること。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/27 17:13
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,938,782 2,264,514 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 95,488 116,614 (うち新株予約権(千円)) (91,977) (115,585)