- #1 主要な設備の状況
(注)帳簿価額のうち「その他」は、ソフトウエアを含んでおります。
なお、金額には消費税等を含めておりません。
2019/03/28 15:30- #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~38年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/28 15:30 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
工具、器具及び備品 福岡本社備品 7,709千円
ソフトウエア 不動産事業計画システム 2,314千円
リース資産 複合機 4,357千円
2019/03/28 15:30- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は34,220千円であり、その主なものは、建物の内部造作関連18,730千円、備品の購入7,709千円、ソフトウエアの購入2,314千円、リース資産の取得5,466千円であります。主な設備投資の内容としましては、本社移転に係る投資及び営業システム購入によるものであります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2019/03/28 15:30- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
2019/03/28 15:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
2019/03/28 15:30- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~38年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/03/28 15:30