- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高 (百万円) | 2,402 | 3,710 | 5,294 | 7,390 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) | 242 | 286 | 321 | 360 |
2022/03/29 15:30- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度のセグメント情報は不動産投資マネジメント事業以外の重要なセグメントがないことから、前連結会計年度の区分方法により作成した当連結会計年度のセグメント情報の記載は省略しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/03/29 15:30- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社九州リースサービス | 783 | 不動産投資マネジメント事業 |
2022/03/29 15:30- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/29 15:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/29 15:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度においては、前連結会計年度から開発を行っていた10物件が竣工したことにより、当連結会計年度末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計113棟、管理戸数は3,870戸となりました。
この結果、売上高は7,390百万円(前連結会計年度比56.5%増)、営業利益419百万円(同93.4%増)、経常利益421百万円(同85.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益217百万円(同78.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2022/03/29 15:30- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/29 15:30