- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は不動産投資マネジメント事業以外の重要なセグメントがないことから、前第1四半期連結累計期間の区分方法により作成した当第1四半期連結累計期間のセグメント情報の記載は省略しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/05/13 15:30- #2 事業撤退損の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)
当第1四半期連結累計期間において、人材サービス事業の撤退に伴い生じた損失59百万円を事業撤退損として特別損失に計上しております。その内訳は、固定資産の減損損失57百万円及びその他2百万円であります。
なお、減損損失の内訳は下記のとおりです。
2022/05/13 15:30- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれん及び顧客関連資産を除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額及び顧客関連資産償却費は次のとおりであります。
2022/05/13 15:30- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/05/13 15:30- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ166百万円増加し、4,389百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が325百万円及び仕掛販売用不動産が148百万円増加した一方、完成工事未収入金が312百万円減少したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ16百万円減少し、681百万円となりました。主な要因は、無形固定資産が60百万円減少した一方、有形固定資産が46百万円増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ150百万円増加し、5,070百万円となりました。
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