- 2970
- 2026/09/17
- 時価
- 190億円
- PER 予
- 13.03倍
- 2018年以降
- 3.7-71.28倍
(2018-2025年) - PBR
- 2.88倍
- 2018年以降
- 0.79-5.01倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 22.11%
- ROA 予
- 7.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/05/13 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△25百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/13 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、前連結会計年度から開発を行っていた8物件が竣工したことにより、当第1四半期連結会計期間末において当社が企画・開発に携わった物件の竣工棟数は累計121棟、管理戸数は4,030戸となりました。2022/05/13 15:30
当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高1,422百万円(前年同期比40.8%減)、営業利益108百万円(同54.5%減)、経常利益100百万円(同58.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円(同90.5%減)と、前年同期比で減収減益となりました。この要因は、前第1四半期連結累計期間で販売した賃貸マンション用地が6件に対して、当第1四半期連結累計期間の販売件数は1件と、前年同期と比較し5件減少したためです。これは、前々期末時点で在庫に計上していた賃貸マンション用地を前第1四半期連結累計期間に集中して販売した結果、前年同期の売上高と利益の水準が通常よりも高かったことによるものです。
なお、当第1四半期連結累計期間の売上高と利益は前年同期を下回っておりますが、当連結会計年度の計画どおりに進捗しております。