固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 6億9700万
- 2022年12月31日 +17.93%
- 8億2200万
個別
- 2021年12月31日
- 2億3700万
- 2022年12月31日 -26.58%
- 1億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/03/28 15:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2023/03/28 15:30
有形固定資産
主として、エネルギー事業におけるプロパンガスメーター自動検針機器(工具、器具及び備品)、不動産投資マネジメント事業における車両(車両運搬具)及び本社における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業撤退損(連結)
- ※6 事業撤退損2023/03/28 15:30
当連結会計年度において人材サービス事業の撤退に伴い生じた損失59百万円を事業撤退損として特別損失に計上しております。その内訳は、固定資産の減損損失57百万円及びその他2百万円であります。
なお、減損損失の内訳は下記のとおりです。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2023/03/28 15:30
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2023/03/28 15:30前連結会計年度
(2021年12月31日)当連結会計年度
(2022年12月31日)建物及び構築物 20百万円 5百万円 工具、器具及び備品 0 0 計 20 6 - #6 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2023/03/28 15:30
補助金等により無形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/03/28 15:30 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 減価償却累計額2023/03/28 15:30
有形固定資産に係る減価償却累計額は次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 74百万円 127百万円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/03/28 15:30
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度 当事業年度 完成工事補償引当金 5 - 固定資産除却損 7 - 関係会社株式評価損 35 35
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/28 15:30
(注)1.評価性引当額が15百万円増加しております。この増加の内容は、連結子会社である株式会社プロキャリアエージェント及び株式会社グッドライフエネルギーにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を15百万円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度 当連結会計年度 未払事業税 10 7 固定資産除却損 7 - 完成工事補償引当金 5 -
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,965百万円増加し、6,188百万円となりました。主な要因は、販売用不動産が1,577百万円、仕掛販売用不動産が347百万円、契約資産が310百万円及びその他の流動資産が50百万円増加した一方、完成工事未収入金が312百万円及び売掛金が45百万円減少したことによります。2023/03/28 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ124百万円増加し、822百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が227百万円増加した一方、無形固定資産が70百万円及び投資その他の資産が32百万円減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ2,090百万円増加し、7,010百万円となりました。 - #13 補助金収入及び固定資産圧縮損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/28 15:30
補助金等の受入額は「補助金収入」として特別利益に計上するとともに、当該補助金等にかかる固定資産の圧縮記帳額は「固定資産圧縮損」として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/03/28 15:30
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/03/28 15:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)