- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| キャリア系インターネットメディア | ファイナンス系インターネットメディア | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,272 | 654 | 5 | 1,931 |
2 地域ごとの情報
(1)
売上高 2019/07/04 16:36- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
| | (単位:百万円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Performance Horizon Group株式会社 | 384 | インターネットメディア事業 |
2019/07/04 16:36- #3 事業等のリスク
② インターネット広告市場について
当社は、インターネット広告等に係る売上高が一定の比率を占めておりますが、インターネット広告は市場の変化や景気動向の変動により広告主が出稿を増減する傾向にあり、そのような外部環境の変動により当初想定していた収益を確保することができず、当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 競合について
2019/07/04 16:36- #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/07/04 16:36- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、株主価値向上のため、中長期的にはROE(自己資本利益率)を最大化していく方針でありますが、短期的には売上を増加させ利益を安定的に出す体制を構築することに注力しております。そのため、現在は売上高を経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として取締役会等でモニタリングを行っております。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/07/04 16:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容
当事業年度の経営成績につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ① 経営成績の状況」に記載のとおりであります。前事業年度第4四半期会計期間に引き続き、各領域のメディアとも順調に利用者数・会員数を伸ばし好調な売上高を計上するとともに、広告出稿を積極的に推進しつつも、マーケティングパフォーマンスの向上によりすべての四半期会計期間で営業利益を確保することができました。
今後も当社を取り巻く経営環境等に常に留意しつつ、各事業領域について必要な広告出稿をし、当社のメディアについて広く周知をさせたうえで、利用者数・会員数を増加させていく方針であります。
2019/07/04 16:36- #7 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
| | | | (単位:百万円) |
| キャリア系インターネットメディア | ファイナンス系インターネットメディア | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,883 | 1,128 | 26 | 3,039 |
2019/07/04 16:36