4427 EduLab

4427
2026/03/17
時価
20億円
PER 予
200.31倍
2019年以降
赤字-347.2倍
(2019-2025年)
PBR
1.55倍
2019年以降
0.89-18.29倍
(2019-2025年)
配当
0%
ROE 予
0.77%
ROA 予
0.31%
資料
Link
CSV,JSON

EduLab(4427)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テスト運営・受託事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年6月30日
2億511万
2019年6月30日 +122.57%
4億5652万
2020年6月30日 -44.68%
2億5255万
2021年6月30日 -40.75%
1億4963万
2022年6月30日 -94.63%
804万
2023年6月30日
-4124万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に「教育プラットフォーム事業」セグメントにおいて5,665千円、「テストセンター事業」セグメントにおいて190,784千円、「AI事業」セグメントにおいて256,412千円、「テスト運営・受託事業」セグメントにおいて54,168千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/14 15:33
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間に「教育プラットフォーム事業」セグメントにおいて5,665千円、「テストセンター事業」セグメントにおいて190,784千円、「AI事業」セグメントにおいて256,412千円、「テスト運営・受託事業」セグメントにおいて54,168千円の減損損失を計上しております。
2023/08/14 15:33
#3 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
「テストセンター事業」、「AI事業」及び「テスト運営・受託事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。「教育プラットフォーム事業」については、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
2023/08/14 15:33
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
テスト運営・受託事業
テスト運営・受託事業においては、前年度に単独で受託した文部科学省による全国学力・学習状況調査(小学校事業)を今年度は再委託機関として受託したこと等により、当該セグメントの売上高は1,041,910千円(前年同期比55.6%減)、セグメント損失は41,246千円(前年同期はセグメント利益8,041千円)となりました。
2023/08/14 15:33

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