純資産
連結
- 2016年9月30日
- 5億7151万
- 2017年9月30日 +58.45%
- 9億559万
- 2018年9月30日 +59.31%
- 14億4268万
個別
- 2016年9月30日
- 8億8918万
- 2017年9月30日 +47.95%
- 13億1554万
- 2018年9月30日 +22.04%
- 16億547万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/02/28 15:25
当連結会計年度末における財政状態は、資産は7,606,571千円(前連結会計年度末比1,908,195千円増)、負債は6,163,889千円(前連結会計年度末比1,371,104千円増)、純資産は1,442,682千円(前連結会計年度末比537,091千円増)となりました。
(資産) - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/02/28 15:25 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/02/28 15:25
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2022/02/28 15:25
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) 当事業年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 184.26円 212.85円 1株当たり当期純損失金額(△) △3.44円 △26.60円
(公募による新株式の発行) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/28 15:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 1株当たり純資産額 126円84銭 191円27銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △17円73銭 7円21銭
2.平成30年6月7日付で普通株式1株につき100株、平成30年11月12日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施しております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額を算定しております。