有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/02/13 15:09
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2024/02/13 15:09
5.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/02/13 15:09
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 187,278千円 4,132千円 のれんの償却額 4,591 17,236 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/13 15:09
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,032,276千円減少し、4,261,566千円となりました。これは、主に有利子負債の返済により現金及び預金が1,031,475千円減少したことなどによります。2024/02/13 15:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて226,702千円増加し、952,287千円となりました。これは、有形固定資産145,384千円、ソフトウエア仮勘定64,114千円、株式取得による子会社化に伴うのれん51,708千円、これらが増加したことなどによります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べて632千円増加し、2,783千円となりました。