ソフトウエア仮勘定
連結
- 2022年9月30日
- 3億1605万
- 2023年9月30日 -100%
- 0
個別
- 2022年9月30日
- 245万
- 2023年9月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/07/05 15:05
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア - 60,606 ソフトウエア仮勘定 170,726 38,135 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア仮勘定」の「当期増加額」は主にソフトウエア開発によるものです。
(注2024/07/05 15:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2024/07/05 15:05
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 金額(千円) 教育プラットフォーム事業用資産 ソフトウエア仮勘定 東京都渋谷区他 5,665 テストセンター事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 33,853 ソフトウエア仮勘定 157,892 AI事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 170,141 ソフトウエア仮勘定 151,570 テスト運営・受託事業用資産 ソフトウエア 東京都渋谷区他 10,335 ソフトウエア仮勘定 66,391
「テストセンター事業」、「AI事業」及び「テスト運営・受託事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。「教育プラットフォーム事業」については、遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,797,355千円減少し、5,293,842千円となりました。これは、借入金の返済等により、現金及び預金が2,208,638千円減少したことなどによります。2024/07/05 15:05
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,616,905千円減少し、725,585千円となりました。これは、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が1,717,295千円、投資有価証券が298,164千円減少したことなどによります。
繰延資産は、前連結会計年度末に比べ2,052千円減少し、2,151千円となりました。