アルテリア・ネットワークス(4423)の営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 119億
- 2018年6月30日 -89.82%
- 12億1200万
- 2018年9月30日 +260.89%
- 43億7400万
- 2018年12月31日 +69.41%
- 74億1000万
- 2019年3月31日 +43.79%
- 106億5500万
- 2019年6月30日 -74.61%
- 27億500万
- 2019年9月30日 +123.77%
- 60億5300万
- 2019年12月31日 +63.06%
- 98億7000万
- 2020年3月31日 +47.62%
- 145億7000万
- 2020年6月30日 -81.58%
- 26億8400万
- 2020年9月30日 +125.71%
- 60億5800万
- 2020年12月31日 +53.93%
- 93億2500万
- 2021年3月31日 +53.5%
- 143億1400万
- 2021年6月30日 -89.92%
- 14億4300万
- 2021年9月30日 +223.7%
- 46億7100万
- 2021年12月31日 +64.57%
- 76億8700万
- 2022年3月31日 +73.18%
- 133億1200万
- 2022年6月30日 -90.04%
- 13億2600万
- 2022年9月30日 +240.8%
- 45億1900万
- 2022年12月31日 +92.61%
- 87億400万
- 2023年3月31日 +67.42%
- 145億7200万
- 2023年6月30日 -82.32%
- 25億7700万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの事業は、ネットワークインフラを維持し、事業活動を拡大するため、多額の資金を必要とします。当社グループは、主としてネットワークの維持並びにエリア及び能力の拡大に関連した設備投資に、当連結会計年度の有形固定資産の取得による支出9,623百万円(前連結会計年度は8,910百万円)、無形資産の取得による支出1,052百万円(前連結会計年度は1,121百万円)の合計10,676百万円(前連結会計年度は10,032百万円)を支出しました(「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ⑤連結キャッシュ・フロー計算書」)。当社グループは、増大するネットワークトラヒック需要に対応するためネットワーク設備をさらに拡大・更新する等、一定規模の設備投資を継続的に実施する必要があると考えています。また、ネットワークトラヒックが当社グループの想定を上回るペースで増加した場合、サービスの品質を維持するため、さらなる設備投資を行うこと、また、第三者に支払うネットワーク使用料の増額を余儀なくされる可能性があります。加えて、当社グループのバックボーンネットワークの大部分は長期にわたって稼働してきたため、老朽化したネットワーク設備の修理または代替のために想定外の設備投資を行う可能性があります。さらに、当社グループは、当初設備投資を将来的に回収ができない可能性があります。当社グループのマンションインターネットサービスにおいては、例えば、建物にアクセス回線及びその他のネットワークインフラを設置する際の当初費用の回収には通常数年を要しますが、想定された期間内であるか否かにかかわらず、かかる当初費用を回収できる保証はありません。2023/06/29 15:07
当社グループは、従来、営業活動及び設備投資に係る資金調達を、当社グループの営業活動によるキャッシュ・フローに依存してきました。当社グループは将来においてキャッシュ・フロー不足に陥り外部からの資金調達を必要とする可能性があり、また、想定を上回る設備投資の増加分の補填、他の事業や会社の買収、事業環境の変化や想定外の競争圧力への対応のための資金調達が必要となる可能性があります。しかしながら、必ずしも望ましい条件での資金調達ができない可能性や、当社株主に希薄化をもたらす株式発行が行われる可能性があります。当社グループが十分な追加資金を調達できなかった場合、当社グループの事業を支えかつこれを成長させるために必要な設備投資を行うことができない可能性があり、これにより当社グループの競争力に重大な影響が生じるおそれがあります。また、当社グループは、将来の支出計画または現在の営業活動の一部を遅延または放棄しなければならない可能性もあります。
(3)既存顧客の維持または新規顧客の獲得に関するリスク - #2 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2023/06/29 15:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,911 3,277 投資活動によるキャッシュ・フロー △328 △340 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度比180百万円減少の7,600百万円となりました。2023/06/29 15:07
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
減価償却費及び償却費の増加、法人所得税の支払額の減少等により、前連結会計年度比1,260百万円収入が - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/29 15:07
注記 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 9,243 8,962 法人所得税の支払額 △3,774 △3,262 営業活動によるキャッシュ・フロー 13,312 14,572