売上高
個別
- 2019年3月31日
- 419億7300万
- 2020年3月31日 +4.11%
- 436億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/09 15:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,631 25,459 38,185 51,494 税引前四半期(当期)利益(百万円) 1,891 4,021 6,326 8,209 - #2 事業等のリスク
- ・マンションインターネットサービスに関し、とりわけ物件の開発段階におけるマンション管理組合への紹介にあたり、当社の子会社である株式会社つなぐネットコミュニケーションズの株主である三菱地所株式会社及び東京建物株式会社等の大手不動産デベロッパーに依存しています。さらに、賃貸マンション管理会社との関係性にも依存しています。2020/09/09 15:06
当社グループは、これらの重要顧客及び第三者パートナーとの関係を維持及び強化するため相当の資源を充てています。しかしながらこれらの関係は一般に排他的なものではなく、関係を継続し、さらなる成長を支え続けられる保証はありません。当社グループが既存の関係を失った場合、代わりの顧客又は第三者パートナーを確保できない可能性があります。当社グループの重要顧客及び第三者パートナーが、当社グループの競合企業からの仕入を増やし、当社グループの競合企業と提携することを決定し、又は当社グループに価格を引き下げ若しくは手数料を引き上げるよう圧力をかけてきた場合、当社グループの売上高及び収益性に悪影響が生じるおそれがあります。さらに、当社グループは、多くの商品及びサービスについて販売・マーケティングチャネルとしての重要顧客及び第三者パートナーに依存しており、それらの者が財務的その他の困難に陥った場合、商品及びサービスの販売は重大な影響を受ける可能性があります。こうした要因により、当社グループの経営成績が悪影響を受ける、又は当社グループの評判及びブランドイメージが損なわれる可能性があります。
(7)サイバーセキュリティに関するリスク - #3 役員の報酬等(連結)
- ロ.業績連動報酬に係る指標、当該指標を選択した理由及び当該業績連動報酬の額の決定方法2020/09/09 15:06
変動報酬に係る指標は、年度業績(連結売上高、連結当期利益、フリー・キャッシュ・フロー)の達成度合い等であり、当該指標を選択した理由は、特に財務活動も含めた総合的な収益力やフリー・キャッシュ・フローの向上が重要であると判断しているためであります。
ハ.役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する役職ごとの方針 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2020/09/09 15:06
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- れた財務パフォーマンス2020/09/09 15:06
2020年3月期において、売上高成長率4.6%(前期比)、調整後EBITDAマージン33.6%を実現しております(なお、調整後EBITDAマージンの内容については、後記「3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (参考情報)」をご参照ください。)。
② 自社保有の全国光ファイバー網 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 売上高2020/09/09 15:06
当連結会計年度の売上高は、インターネットサービス、ネットワークサービス、マンションインターネットサービスのいずれも堅調に推移し、前連結会計年度の49,219百万円から4.6%増収の51,494百万円となりました。
② 売上総利益 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/09/09 15:06
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,405百万円 4,755百万円 売上原価 253 218