営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年6月30日
- 5億3069万
- 2021年6月30日 -62.11%
- 2億109万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、応援購入総額の成長を最優先とし、プロモーションや人材採用への先行投資を推進する中で、想定を超えるプロジェクト掲載開始数の増加によりキュレーターの業務負担が増えており、キュレーター及び審査法務・モニタリング人材の採用や育成、業務フローの精査並びにオペレーションシステムの開発に課題があると認識いたしました。2021/07/28 15:00
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,332,990千円(前年同四半期比59.3%増)、営業利益は201,096千円(同62.1%減)、経常利益は200,403千円(同62.2%減)、四半期純利益は129,918千円(同63.5%減)となりました。
なお、当社は応援購入サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。