有価証券報告書-第13期(2024/10/01-2025/09/30)
※6 減損損失
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、開発方針の見直しに伴い、一部の資産について投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。
(3)資産のグルーピング方法
事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、全社資産としてグルーピングを行っています。
(4)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額の測定にあたっては使用価値をゼロとして算定しています。
当事業年度において、当社は以下の資産について減損損失を計上しました。
(1)減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 本社(東京都目黒区) | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 18,607 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、開発方針の見直しに伴い、一部の資産について投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しています。
(3)資産のグルーピング方法
事業用資産においては管理会計上の区分を基準に、全社資産としてグルーピングを行っています。
(4)回収可能価額の算定方法
当該資産の回収可能価額の測定にあたっては使用価値をゼロとして算定しています。