建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 31億3000万
- 2021年12月31日 -3.19%
- 30億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/24 15:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 4年~12年
定額法 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2022/03/24 15:02
(注)同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 ―百万円 △8百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/03/24 15:02
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 建物及び構築物 ―百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 ― 〃 1 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2022/03/24 15:02
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産及び減損損失額)2022/03/24 15:02
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(百万円) 浜松市東区 遊休資産 建物及び構築物他 124 名古屋市港区 事業用資産 機械装置他 59 大阪市住之江区 賃貸用資産 建物及び構築物他 56
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また賃貸用資産及び遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。