支払手形及び買掛金
連結
- 2021年12月31日
- 729億8000万
- 2022年6月30日 -26.85%
- 533億8400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は基幹システムの変更を契機に、債権債務が確定した時点で相殺処理を行った方が当社グループの財政状態をより適切に表示できると判断したことによるものであります。2022/08/12 10:30
この結果、遡及修正を行う前と比べて、前連結会計年度末の貸借対照表は、未収入金が414百万円、支払手形及び買掛金が414百万円それぞれ減少しております。前第2四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、仕入債務の増減額が146百万円増加、未収入金の増減額が146百万円減少しております。
なお、当該会計方針の変更が連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は905億36百万円となり、前連結会計年度末と比べて205億17百万円の減少となりました。これは主に受取手形及び売掛金が134億89百万円、商品及び製品が33億9百万円、現金及び預金が19億42百万円、預け金が12億95百万円それぞれ減少したことによるものであります。2022/08/12 10:30
また、当第2四半期連結会計期間末の負債合計は619億58百万円となり、前連結会計年度末と比べて205億50百万円の減少となりました。これは主に支払手形及び買掛金が195億95百万円、未払金が7億88百万円それぞれ減少したことによるものであります。
さらに、当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は285億77百万円となり、前連結会計年度末と比べて32百万円の増加となりました。これは主に利益剰余金が1億33百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が69百万円減少したことによるものであります。