- 7675
- 2026/09/29
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2019年以降
- 5.92-27.31倍
(2019-2025年) - PBR
- 0.64倍
- 2019年以降
- 0.45-0.73倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 6.66%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年12月31日
- 1億4700万
- 2024年12月31日 +19.05%
- 1億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローの増加は、26億98百万円となりました。これは、主に税金等調整前当期純利益31億90百万円の計上、仕入債務の増加額が30億円となった一方で、売上債権の増加額が26億53百万円、未収入金の増加額が6億66百万円、棚卸資産の増加額が4億80百万円となったことなどによるものであります。2025/03/27 15:30
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローの増加は、3億66百万円となりました。これは、主に定期預金の減少額が9億63百万円となった一方で、固定資産の取得による支出が5億7百万円、投資有価証券の取得による支出が1億30百万円となったことなどによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産売却損益(△は益)」0百万円及び「その他」37百万円は、「その他」37百万円として表示しております。2025/03/27 15:30
また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「定期預金の払戻による収入」は、預入期間が短く、かつ、回転が速いため、当連結会計年度より「定期預金の増減額(△は増加)」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の払戻による収入」996百万円は、「定期預金の増減額(△は増加)」996百万円として表示しております。